2010年5月アーカイブ

【日時】6月13日(日)11:00現地集合~16:00現地解散

【集合・解散場所】浅草・雷門前(地下鉄銀座線浅草駅の真上)

【内容】
明治・大正・昭和時代の著名な文学者たちが愛した明治13年創業の日本初のバー「神谷バー」の2F「レストランカミヤ」でブランチ(日替り650円など)を摂りながら、カメラと原稿の指導を受けた後、露店が建ち並ぶ「仲見世」や浅草寺周辺の伝統的なお店を取材。その後、料理・飲食業関係の総ての器具や家具がそろう合羽橋(かっぱばし)道具街を取材。近くのカフェで原稿をまとめます。カメラは、一眼レフでなくても、デジカメでオーケーです。→添削・返却

【参加費】
塾生・各種塾講座受講生2,000円 一般3000円  交通費・食費:実費

【同行講師】
高田塾塾長(プロフィール参照)

【定員】
15人(申し込み順)

【日時】6月6日(日)14:00~16:00

【会場】御茶ノ水・高田塾

【内容】
講師はラジオ、テレビ一筋の放送作家、笠原正弘さん。「なるほど!ザ・ワールド」(フジテレビ系)などのバラエティ、「ズームイン!・・・」(日本テレビ系)などの報道番組に関わる一方、「フラジオ番組の企画・構成を手掛けてきています。塾長の司会で、お茶をしながらこれからのラジオについてトークバトル。番組企画なども考えます。

【参加費】
塾生・各種講座受講生1000円 一般:2000円(講師謝礼)

【定員】
15人(申し込み順)

【日時】6月4日(金)19:00~22:00

【集合・解散場所】
「四谷コタン」(ライブハウス。四ッ谷駅徒歩6分、ホームページに地図有り)

【内容】
定員25人ほどの隠れ家的なライブハウス。高田塾長や元講談社エディターらと一緒に、神田愛山師匠とその弟子・神門久子さんの講談を鑑賞。若い頃、酒癖が悪くて破門された愛山師匠は、酒断ちの苦しみを創作講談(物語)にして全国の断酒会で披露。それを当時毎日新聞記者だった高田塾長が記事にしたのが縁で破門が解かれ、この経験をもとに講談界で独自の境地を開いた。古典はもちろんのこと、推理小説に題材を得た新作も格別の味わい。高田塾長が原案を提供した卒塾生がモデルの就職成功物語は、就活学生や親世代に感動を与えている。休憩や終演後に、愛山師匠との交流も。希望者は800時の感想文を後日提出。→添削後返却。

【参加費】
実費のみ(チャージ2000円+ドリンク450円~)

●裁判所傍聴&取材体験

【日時】6月3日(木)10:00~14:00

【会場】
東京地方裁判所

【集合・解散場所】
高田塾

【内容】
好評の裁判所傍聴体験です。裁判員制度も本格的に導入され、裁判への関心が高まっています。そこで、取材方法などを学んだ上で東京地方裁判所へ行き、それぞれ興味のある法廷を傍聴し、フォローアップ指導を受けた上で800字の原稿作成。→添削・返却

【同行講師】
高田塾塾長(プロフィール参照)

【参加費】
塾生・各種講座受講生2000円 一般:3000円(指導料)食費・交通費:実費

【定員】
15人(申し込み順)

●新緑の鎌倉~カメラ&ルポ体験

【日時】5月30日(日)10:30現地集合~16:00現地解散

【集合・解散場所】鎌倉駅東口改札前

【内容】
カメラと原稿の指導を受けた上で、小町通りの超人気カフェ「アルカマクカフェ」や銀杏の古木倒壊で話題になった鶴岡八幡宮境内、鎌倉文化人達に人気の新鮮野菜市場(鎌倉農協連即売所)などを取材、ファミリーレストランで原稿作成。カメラは、一眼レフでなくても、デジカメでオーケーです。→添削・返却t_semi02.gif

【参加費】
塾生・各種塾講座受講生2,000円 一般3000円  交通費・食費:実費

【同行講師】
高田塾塾長(プロフィール参照)

【定員】
15人(申し込み順)

エントリーシート・面接で自信を持って語れる!


~2010年夏休み開催決定! 高田塾塾長同行の下、イタリア・ドイツ・デンマーク12日間の体験を通して持ちネタを作り、「就職力」「自分力」を高めよう!~
夏の持ちネタ作り・就職力完成研修inヨーロッパ2010

終了しました。


【2010年夏の予定】 j_gassyuku01.jpg
★就職活動のエントリーシートや面接でアピールできるような自己PRの持ちネタを作りたい人!
☆ヨーロッパを列車やバス、自転車で自由に巡りたい人!(自転車は希望者のみ)
★高田塾長の下で夏休みにとことん「就職力」「自分力」を磨きたい人!
☆学生時代のステキな思い出を残したい人!                                                  
説明等も随時いたしますのでご相談ください。


【期間】
事前・研修>2010年7月10日(土)全体研修、その他個人研修3回(日程相談)
現地・研修>2010年8月1日(日)~8月12日(木)
(★原則として個人で手配。希望者は幹事学生が中心となり往復チケットを共同購入)

事後・研修>8月21、28日(土)(事前・事後研修とも日程変更可)


【内容】j_gassyuku05.jpg
現地研修は、基本的に現地集合&解散の自由行動。但し塾長も共同購入に加わり、成田から一緒に行動。現地では、原則として本場・ヨーロッパのユースホステルに宿泊、毎朝・夕にミーティングルームなどで報告会を開き、希望者は体験を利用しての面接訓練やエントリーシートの書き方など塾長の直接指導が受けられます。お互いに、日に日に成長していくのが分かります。
道中、様々な課題が課され「ただの旅行」で終わらない面白い発見、出会い、経験を通して就職での持ちネタが生まれ、自信が付きます。事前、事後研修により、持ちネタが確立し、自分の就職先も明確になります。
学生生活の中でも、思い出に残る有意義な体験となり、友情も生まれます。
移動は自転車、電車、バス、歩きなど各自好きな交通手段を利用。(自転車利用者は各自用意)

【コース】
8月1日(日)昼  日本 東京 ・ 成田空港発 (共同購入組)

8月2日(月)朝 イタリア・ローマ着(コロッセオ、バチカン、サンピエトロ寺院など)/18:00ユースホステルのオステロ・デル・フォロ・イタリコ(現地集合)

8月3日(火)↓フィレンツェ(ピサの斜塔、ヴェネツィア、ミラノなど日帰りも)

8月4日(水)夜~ヨーロッパ特急夜行~

8月5日(木)↓朝 ドイツ・フランクフルト(ゲーテ博物館等各種博物館、中世の学生街&古城都市ハイデルベルグ日帰りなど)

8月7日(土)↓ドイツ・ケルン(大聖堂・ショッピングモールなど市内や近郊サッカー都市、自転車エコ都市ミュンスター、ベルリンなど) 

          ~ヨーロッパ特急夜行~

8月9日(日)↓朝 デンマーク・オーデンセ(アンデルセンの故郷、記念館、ヨーロッパ的地方都市の繁華街など)/夕方 ボーゲンセ(港町、在デンマーク40年の日本人経営全寮制専門学校体験&泊)

8月10日(月)↓午後 デンマーク・コペンハーゲン(人魚姫像、世界最古のテーマパークのチボリ公園、世界初の歩行者天国ストロイエなど)

8月11日(火) (現地解散)コペンハーゲン発(共同購入組)

8月12日(水)↓朝  日本 東京 成田空港着


【費 用】  指導研修費(事前4回・事後2回の研修含む):100,000円(申込時50,000円、事前研修までに50,000円)  直接払い又は・振込(三井住友銀行神田支店(普通)1218215 高田塾)
●その他、往復航空運賃、現地交通費など実費計150,000~180,000円ほど、宿泊&生活費1日3,500円程度(実質10日間)*航空(機内食付き)・鉄道チケットは原則的に個人手配ですが、共同購入も可能です。幹事学生が相談に乗り、協力します。

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就職力完成研修inヨーロッパの感想文

初めての海外で、わからないことだらけなのに、一人で行動しなくてはならず、とても不安でした。
 最初の国デンマーク(注。この年はデンマークからスタート)では駅員さんにも伝えたいことが伝えられず、とても苦労しました。しかし、何回か聞いていくうちになんとかわかるようになり、2カ国目のドイツでは、ケルンから列車で4時間もかかるベルリンへ一人で行くことができました。フランスでは、地下鉄を利用して移動しましたが、人に聞きながら目的地に着くことができました。語学よりコミュニケーション力を体感しました。
 今回の旅の目的は「たくさんの人に話しかけ、取材をする」ことでした。一人で行動する力はつけられたと思います。海外の良い所、悪い所を知り、いろいろな体験ができたことも良かったです。(3年、女)

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今まで私は日本の中で、何不自由ない生活を送ってきた。たった2週間弱だけれど、日本とデンマーク・ドイツ・フランスの違いを痛感させられた。治安の悪さはもちろん、国ごとによる人々の考え方の違い、風土、文化など様々な違いがあることを体で感じることができた。
また、ユースホステルに泊まることで、様々な国の人達との出会いがあることがすばらしいことだと思った。やっぱり、日本人と比べてコミュニケーションがうまいし、日本人の見習うべきところも多かった。
自分はもともと、コミュニケーションをとることが苦手なのに、簡単な単語や身ぶり・手ぶりだけで通じ合うことができてすごく嬉しかった。自分自身、成長できたと思う。(3年.男)

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旅の醍醐味は「出会い」だと思う。その意味では、日欧文化学院副校長の銭本さん(元サンケイ新聞記者)、ゆかりちゃん、アンディやエビア達、寮に住むみなさん。一緒に旅行をした学生達。誰もから本当にいろいろと学んだ。
 デンマークで日本人が運営する学院。共生という言葉があてはまる面白い場所だった。
今回の研修は皆、就職活動と同時進行。それでも、自分に足りない何かを摑みたい、と参加していた。昼間は、どこまでも一人で歩き回り、夜はレポートに向きあう。あふれ出すくらい強い感情を持っている子もいた。人づきあいが苦手だと言いつつ、熱い心で話しかけてきてくれた。そういう仲間との「出会い」の場でもあった。
慣れない、言葉も上手く通じない国で一人で目的を果たす。全然簡単じゃない。でも、厳しい時や大変な時の思い出は、不思議と思い出に残る。人と関わると、何倍も思い出は濃くなる。そしてそれが成長の糧になる。
 だから、旅はやめられない。まだ見ぬ誰がとの出会いが、世界のどこかで待っている。(院生.女、NHK内定)

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ドイツの自転車都市・ミュンスターにて、道案内をしてくれた男性アンドレが、日本から持っていったサッカーボールへのサイン第一号になってくれた。彼は日本の宇都宮にて滞在経験があるらしく、ありがとうのお礼が通じた。その後も、ソーセージ屋の女店主サンドラ、イタリアに入り、ミラノの駅前広場ではモロッコ人出稼ぎ労働者の男性ザカイアとアディスに話しかけた。旅も九日目、増えたサインを数えると三十人以上になっていた。
 ユースホステルへの帰り道、サッカーをするイタリア人少年八人と出会う。私のボールを興味深げに見ていた。声をかけるとゲームに混ぜてくれた。彼らの母親たちは私を不信そうに見ていたが、挨拶をし、日本でサッカーをしていると話すと、安心してくれたのか、皆でサインしてくれて、別れ際に記念写真まで一緒に撮ってくれた。
ボール一つから生まれる出会い、深まるコミュニケーション。サッカーを通じて人との触れ合いを感じる旅だった。その大切さは今も机の上に飾ったボールを見るたびに、考えさせられる。(4年女、有力不動産会社内定)

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直前に格安のクロスバイク(12Kg)を買い、輪行袋に入れて渡航、各都市で自転車を乗り回した。本当に新鮮な体験だった。デンマークで千葉さんの学院を訪ねた時には、片道2~3時間かけ、往復合計60kmを仲間5人と自転車で駆け抜けた。
ヨーロッパでは自転車が日本よりも身近な存在だという事も身をもって体感し、その中からもいくつかの交流も生まれた。世に出る前に、「今しかできない」このような体験ができよかったと思う。(4年.女、業界新聞・制作会社内定)

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協力:千葉忠夫さん(在デンマーク、日欧文化交流学院代表)
岩手・一関郊外で赤貧の少年時代を送り、航空自衛隊(松島)を経て、東北学院大学で夜学。1967年に卒業後、福祉を志しリュックサック一つでロシア経由デンマークへ。苦学の末オーデンセ大学を卒業。ノーマライゼーション提唱者バンクミケルセンの指導を受けながら、各施設で体験をつみ、フュン島北部のボーゲンセで若者の社会復帰の家庭学級を開校。さらに全寮制国民高等学校・日欧文化交流学院(現ノアフュンスフォルクフォイスコーレ))を併設、日本を初め、世界各地から18才以上の福祉研修生を短期、長期で受け入れ、日本の福祉にも貢献してきた。ヨーロッパキャラバンも経験豊富。年2~3回帰日して講演活動も。
1998年、毎日社会福祉賞受賞。著書に『人間を愛すればこそ=デンマークから心をこめて=』(自分流文庫刊、絶版)。高田塾との交流も20年以上続いている。

協力:銭本隆行さん(同学院副校長、フリージャーナリスト)
福岡・博多出身。早稲田大学卒。学生時代に福祉を目指し、高田塾生として高田塾長を通して千葉さんと親しくなり、デンマークやイギリス、フランスなどでボランティア活動。卒業後は、時事通信記者、産経新聞社会部社会部記者として活躍、2007年家族と共にデンマークへ。現在、同学院を支えながら、ジャーナリストとして日本のメディアに寄稿したり、講演活動をしている。

塾長・業界人・内定者との2泊3日43時間集中実力養成!!

・講師決定
フジテレビ・岩下方彦氏(ニッポン放送アナウンサー~報道部記者~警視庁記者クラブキャップ~フジテレビ)

ジャーナリスト・松尾信之氏(週刊ポスト~日刊ゲンダイニュース部長~編集プロダクション取締役~週刊金曜日編集長~インターネット新聞コラムニスト~)

バラエティ報道番組構成作家・笠原正弘氏(ニッポン放送深夜番組オペレーター~ラジオドラマ台本制作~「なるほどザ・ワールド」取材・構成~「ズームイン・・」構成台本、他ドキュメンタリー番組やコミュニティ放送生番組の企画・構成など

毎日新聞社会部遊軍記者(相撲界の野球賭博取材など)/大手広告会社営業スタッフ、内定OB・OG 他


いよいよ、今年も就活シーズン幕開け。そこで塾名物の夏の強化合宿を行います。この合宿は、昨年、1昨年と、NHK、朝日新聞、業界紙、放送局、出版社、有力放送制作会社、広告会社、銀行・証券会社等に内定を出しています。4年生にとっては、夏・秋採用直前合宿として、1~3年生にとっては、自分を見極め、将来の自分像を定着し、方向性を定めるチャンスです。中身の濃い実力養成ができます。

エントリーシート、自己PR、面接の徹底訓練と持ちネタ作文完成が目的です。マスコミ界の就職指導経験豊かな業界人の下、多くの大学の学生たちと一緒に、合格レベルの合宿を体験することで、100倍、200倍の難関も、道が開けます。有力一般企業の難関も突破できます。多くの就職内定伝説を生み出している高田塾伝統の名物合宿です。
既卒生や社会人、サークル活動などで多忙な学生にもおすすめです。

【日程】2010年7月17日(土)~19日(月・祝)
17日15:00現地集合
  ①宿題「ルポ合宿所まで」(800字・提出自由)
  ②塾長特別講座
  ③自己紹介
  ④文章の基本・時事・常識問題突破法 
  ⑤自己分析~持ちネタ確認~エントリーシートと自己PR反復特訓(内定OBの実物エントリーシートも参考として利用)
18日
  ①持ちネタ作文の完成を目指して添削・実習の反復練習
  ②自己PRの完成を目指して反復練習(希望者はアナウンサー訓練)
  ③昼食を兼ねて周辺取材後作文orアナレポート。
  ④引き続き自己PR(orアナ訓練)&面接特訓
  ⑤面接&一芸コンパ&個人カウンセリング(懇親や面談を通して最終自己確認)
  ⑥心ゆくまでフリートーク
19日①最終自己PR②質疑・応答③総括・
    10:00現地解散

【内容】
● 企業選び、自己分析(持ちネタ確認)、エントリーシート対策、作文力強化、自己PR・面接の徹底訓練を行います。
   業界・企業別に徹底的に面接訓練を繰り返します。
   出版系は特殊課題作文対策、アナウンサー、放送記者志望は発声訓練法もマスターします。
   時事・常識問題やSPI、語学・漢字試験攻略法も指導します。
★遅刻・早退・中抜け・車利用は自由ですが、事前に了承を得て下さい。

【会場・受付】
「群馬・小平(おだいら)の里」センターロッジ
http://www.city.midori.gunma.jp/kanko/omama02.htm
(群馬県山田郡みどり市おおまま大間々町小平甲445TEL:0277-73-2006)

【交通】
 東武鉄道浅草駅、北千住駅~赤城駅バス20分、又はJR高崎駅~新前橋~両毛線桐生~わたらせ渓谷鉄道大間々駅バス18分、小平鍾乳洞下車3分。

【募集定員】
30名(先着順/定員次第締め切り。応募状況は電話orメールでご確認下さい)

【参加費】
通年塾生無料/その他の塾生・高田塾長大学講座受講生2万5千円/一般4万5千円  別途5食・コンパの食費5千円初日払い

【申し込み方法】
事務局宛にメール、FAX、封書のいずれかで「合宿名」、「参加を申し込みます」と明記して事務所宛送って下さい。
同時に次のA、Bいずれかの方法で参加費を払い込みください。
(A)高田塾直接払い▼ 事務局(または講師)へ直接支払い。
(B)銀行振り込み▼「三井住友銀行神田支店(普通)1218215(名義)高田塾」に振り込み。

【講師】
講師=塾長の他面接経験豊富な放送、出版、広告界の大物現役マスコミ人が駆け付け、寝食を共にして熱烈指導します。もちろん懇親コンパも・・・。

松尾信之さん フリージャーナリスト(小学館週刊ポスト~日刊ゲンダイニュース部長~編プロ取締役~「週刊金曜日」編集長~日本インターネット新聞コラムニストなど)

岩下方彦さん 元ニッポン放送アナウンサー、同・報道部警視庁&都庁記者クラブキャップ~フジテレビ 高田塾&東京アナウンスアカデミーOB

笠原正弘さん 日本テレビ「ズームイン・・」&バラエティ放送作家、ラジオディレクター他

・大手広告会社ネット担当中間管理職

高田 城 塾長 元毎日新聞社会部、学芸部~劇団四季編集長~就職講座&文章講座指導経験豊富)
*他にテレビ、新聞、広告関係内定OBなど

★原則として各講師とも宿泊、飲食を共にしながら指導に当たり、各種相談に乗ります。
●携行品 筆記用具、原稿用紙(200字縦書き)、洗面用具、就寝用衣類等
★添削希望のエントリーシート、作文等持参可。